イタリア人男性-Italian Guy-

最終更新日

Comments: 0

はるちゃんの赤裸々日記

こんにちは、はるかです。ここのところ、ずっとブログを更新していなかったので、ガツガツ更新していきたいと思います。
私の醜態を晒す事となる、私生活について赤裸々に綴っていこうと思います。

Hello,everyone. I haven’t updated my blog for a long time. I will update one after another. Lol
I always use common room after arrived at the hostel. There are a TV, big sofa, and table, kitchen. My room is ten beds shared room. So some girls go to bed early time.

三月上旬、指の腫れる前に、いつも夜中まで私は共用ルームを使っていたら、一人のイタリア人と話す機会がありました。ホステルについた当初はホステルのメンバーみんなで飲み明かし、自己紹介を軽くして以来、一度も話したことがありませんでした。
自己紹介した時の印象は、『こいつはないわ』でした。
スキンヘッドにヒゲ、それにダサい、何かの動物の牙のピアス、よれたタンクトップ。パンクなのか、ダンディー路線なのか、ファッションの定まってない人でした。こいつとだけは、何があっても深い関係にはならないだろうと思っていた男でした。

ホステルにはTVが置いてある共用ルームがあり、ルームメイトの子達が早く寝ることもあり、私はそこに夜入り浸るようになりました。最初のうちはお互い何も話す事なく、ただ、同じ空間にいるだけでした。 同じ空間にいるようになって1日目、2日目、彼はテレビを見て、私は英語の勉強や、準備しなきゃいけないもの、などをリスト化していました。3日目もそんな感じだったと思います。
しかし、ある日彼が私に興味を示したのか、
『なんで君はいつも一人でいるの?』と話しかけてきました。
『いや、一人でいて何が悪い?』って思ったのを覚えてます。

初めてホステルに来た当初。
英語の勉強しなきゃ、仕事探さなきゃ、銀行開設しなきゃ、タックスナンバー作らなきゃ、などど、もう色々考えていたわけです。そんな時に彼に言われたのが、なぜ一人でいるの?でした。ぼっちと思われたくなかった私は(いや、どこからどうみてもぼっちでしたが)
『好きで一人になってる』と答えた事を覚えています。
それからというもの、Iは私に事あるごとに話しかけてきました。

In March. Before I went to see a doctor, I met an Italian guy. I always stay at the common room. Every day, every night.
One day, He talked to me,
『why you always stay here alone?』
First time he said to me. I thought “leave me alone. ”
I had chance talk with him before when someone held a party at the hostel.
At that time, his first impression was a tasteless guy. He was wearing a worn-out Tank Top, odd pierced earring. (some animal’s tusk) I thought I never like him. No.
I always at the common room because, some roommate are go to bed early. So I wanted to study English, seek job.
I needed to do a lot of things. I really thought.
He has job already. He is a chef. He always go to work afternoon, finish at midnight. So when he back hostel I was always at the common room.
maybe he was wondering.
Passed 3 days. We haven’t talked after he spoke to me 『why you always stay here alone?』
but
he spoke to me again, 『Do you wanna Tea?』
after that, we drink Tea together. Start talking and sometimes we forget time. We talked until in the morning.
he always ask me, 『Do you wanna Tea?』
I always laughed about his words.

I think I feel lonely. came to Australia alone, no friends in here.
so I enjoy to talk with him steadily. and I like him little by little.
he is a funny guy. He is good at making people laugh.

One day,
I told him that 『 First time, I realise that you are a man. 』
after that his behaviour become a bold act.

Then, a few days after. He grab my breast suddenly.
I was surprised. “What the fxxx”
yes, he become a bold act. But wrong way.
If he grab another girl’s breast. The girl sue him with sexual harassment.
I want to say to you. You are lucky.
−Continue

その最初の一言はいつも『お茶飲む?』でした。
それしかいえないのか?って感じですが。笑
しかし、暖かいお茶ってリラックス効果があったんだと思います。
今思えば。そこから心を開いていったのでしょう。

彼は私に
『何してるの?』と聞いてきたり、『なんでいつもこんなに遅くまで起きてるの?』と聞いてきたりしました。
当時、平日の夜中12時以降、一時以降はホステルの誰も起きていません。

私たち二人の空間になってました。
そして、毎晩のように、4、5時間は話したものです。気がつけば朝の5時前になる事もざらにありました。今思えばIもなんでこんなに長く話ししてたのか?と思います。次第にこの時間が楽しくなってきました。
Iもワーホリできており、すでにレストランのシェフとして働いていました。いつも日により出勤時間は異なりましたが、夕方から夜中の12時まで仕事のようでした。彼の日課は、ホステルと職場の往復でしたし、私の日課はホステルのTVルームでipadとにらめっこする事でした。

夜中の12時頃から朝までお茶を飲みながら語り合う。これが私の日課になっていきました 。初めてオーストラリアにきて心細かったのかも。だんだんと彼を好きになっていったのでした。
ある日彼に、『あなたを今初めて男として認識した』といってから、彼の行動が大胆になっていきました。
そしてそんなある日、彼はいきなり私の胸を鷲掴みにしたのでした。
なんてことしてくれるの、あんた!!!ってかなりビックリしたのを覚えてます。
Iよ、私でなかったら、君はセクハラで訴えられていただろう。 −続く

haruka

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする